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野口鍼(はり)灸院

鍼灸 この道一筋 48年
神経痛
リウマチ
五十肩


【プロフィール】
昭和30年12月31日
福岡市生まれ
昭和51年9月
大阪鍼灸専門学校卒業(現:森ノ宮医療学園)
足のむくみ、眠れない/寝つきが悪い、身体の不調、肩こり、耳鳴り、目の疲れ、冷え性、ぎっくり腰...
その症状、はりで改善するかもしれません!
「鍼灸ほどよい治療法は他にないぞ!」と言うのが口癖の父親から鍼灸への道を勧められ高校卒業後、大阪鍼灸専門学校入学。と同時に兵庫県西宮市の鍼灸院へ3年間、住込みで修行。学生の身分でありますが診療終了後、院長の身体を臨床研修も兼ねて毎晩治療をさせていただき鍼の極意(鍼の響き、ツボに当たった感触)灸の極意、触診等を習得させていただきました。また、関西では小児鍼が普及浸透しており小児特有の疳の虫、夜泣き、小児喘息、チック症、自家中毒等の症状にも日常的に診療されており、小児鍼(刺さないハリ)の技術を若い時代に習得させていただくことが出来ました。その後、福岡、長崎、東京、神奈川、佐賀で数多くの臨床経験を積み、平成2年に現在の福岡県久留米市長門石で開業、現在に至っております。
院長 野口真澄
昭和51年10月
はり師(第15297号)
きゅう師(第15144号)
厚生労働大臣免許取得
平成2年1月
久留米市長門石開業
現在に至る
あいさつ
